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廃車関連ページにこんな記事が載ってました!

姿消す大阪環状線103系展示、車内公開も検討

電車の廃車記事です!

1969年式で私と同じ年の電車です!

ご苦労様でした。

 京都鉄道博物館(京都市)は2日、オレンジ色の角張った車体で親しまれ、

JR大阪環状線から3日の運転を最後に姿を消す通勤用車両「103系」を、

11月3~6日に博物館で展示すると発表した。

展示されるのは、3日に引退する1編成(8両)の先頭車両で、

底部や屋根も見ることができる。車内の公開も検討している。

同博物館では別のオレンジ色の103系車両を常設展示しており、

今回の引退車両については展示後、廃車の予定という。また、

関西線などを走行している黄緑色の103系も1両隣に並べる。

入館料は一般1200円、大学・高校生1000円、小・中学生500円、

3歳以上200円。水曜休館。

<JR大阪環状線>オレンジ色に別れ

…103系、

 JR大阪環状線のシンボルとして半世紀近くにわたり親しまれた

オレンジ色の通勤形車両「103系」が3日、最後の運行を終えた。

国鉄時代の1969年から活躍し、老朽化のため昨年12月以降、

新型車両「323系」への切り替えが進んでいた。

この日は朝から駅ホームや沿線に鉄道ファンが集まり、

別れを惜しんでいた。

【動画で見る さよなら103系】

103系にちなみ、10月3日が引退日となった。

午前11時20分ごろ、大勢のファンを乗せた最後の電車が

京橋駅(大阪市城東区)に到着し、「回送」に変わった。

103系は約3500両製造され、国鉄・JRを代表した車両の一つ。

東日本では既に姿を消している。

大阪環状線の車両は廃車となるが、奈良線(黄緑色)などでは今も現役で走る。

沿線の玉造駅(大阪市天王寺区)近くでは、

保育園児たちが走行する103系に向かって「ありがとう」と声をかけ、

旗を振った。最後の姿を見ようと千葉県袖ケ浦市から駆けつけたという会社員、

新河慶一さん(23)は「オレンジ一色の車両は異彩を放ち、

むしろ斬新に感じる。もう見られないのは残念」と話した。

引き取り車情報

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買取金額:円

走行距離:km

2017年10月5日 3:41 PM  廃車買取・車リサイクルセンターはこちら >>

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